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■シンボルを「亀」にした理由

1.    童話「うさぎとかめ」にある通り、うさぎはかめを基準とし、かめはゴールを目指した。
    目指すゴールだけを見据え、着実に前進した。
2.    亀は長寿の象徴であるとともに、熾烈な生存競争に勝ち抜いた個体だけが大人になります。
3.    変化が著しい時代に、力強く生き抜く為の資源を持つ必要があると考えています。
    その要素を亀のパーツに当てはめて、下記の図のように表現しています。

 

 

jinsei

 

 

 

 

 

 

 ●資源の考え方

「後ろ足」は、人としての基礎体力として健全な心と健康を挙げています。

単純に、心と身体の「姿勢」が大切いうだけではありません。
物事を始める時や新しい仕事を任された時、好ましくない出来事が起こった時など
どのように受け止め どのように対応するか 自分なりの「在り方」を追及することが重要と考えています。

 

 

「前足」は、安定した状態を保つコミュニケーションと、舵取りの意味を込めてイノベーションを挙げています。

 誰しもコミュニケーションを取りながら日々過ごされていると思います。
しかし、一口にコミュニケーションを語るのではなく、職種や立場、企業としての看板を背負っているなどの
状態によって求められるコミュニケーションの質を変える必要があるのではないでしょうか。
家族との時間や仕事の時間などで変える必要があるかもしれないし、プレゼンやクレーム対応など、目的に応
じても変えなければならないかもしれません。
そう考えた時に、コミュニケーションの幅や深さを考えずにはおれません。
また、時代の移り変わりが早く、そのスピードに合わせた商品開発やインフラ整備が行われる中で、人々の価
値観も移り変わり、現状で良しの状態では明らかに取り残されてしまいます。
社内の仕組みや業態の変化など、仕組みが変われば作業が変わり、時間の使い方も変わるかもしれません。
大切に守るものは残しながら、目の前の状態にしがみつくのでなく社会の状態に合わせることが必要と考えます。
即ち、イノベーションが不可欠と考えます。

 

 

「頭」の部分は、スキルを挙げました。

当たり前に望む成果を手に入れる為のスキルを持っているか。
そのスキルを磨き続けているか。

 

 

「胴体」は、知恵と勇気を蓄積する意味で、成功体験とモチベーションを挙げました。

成功体験を積むと同時に、失敗体験も積んでいます
新たなチャレンジにしり込みする人は成功体験を積む必要があると考えています。
何故ならば、失敗を恐れるあまりチャレンジしていないだけかもしれません。
或いは、成功する前に失敗だけを味わって途中で投げ出したかもしれません。
成功体験を積めば積むほど、チャレンジする際に少しの勇気で済み、自信を持って取り組めます。
そして、いつしか失敗の頻度が減り、成功の比率がアップすると考えています。
更に、成果と褒賞(報償)や、行動と成果、チャレンジと成長が関連付けられ、モチベーションの基礎レベル
が上がります
その為に、以下のサービスをご提供いたします。

 

 

service

 

■ サラリーマン時代と想い

私は、家電メーカーの販促部門に30年間在籍しました。
小売店との同行販売や店頭販売などの末端ユーザーへの販売を通じて、売り方開発を行います。
POPやチラシを作り、どんな提案やセールストークがお客様にウケるか思考錯誤します。
そして、小売店へ対する勉強会や研修会で、売り方を波及させます。
その他、重点商品として集中的に販売することによって儲けませんか?という卸会社としての提案も行います。
更に、キャンペーンの提案を行い、そのスタートに合わせて、人財育成研修の提案を行い、
自ら研修トレーナーを務めます。


人財育成の内容は、基本動作訓練(挨拶など)/総合能力開発/商品販売力/提案力強化/セールススタイル分析/
マネージャーグリッド分析/商品分析/など、多岐に亘ります。
そんな経験の中で、数多くの業種業態の皆様に研修運営を行って、見事に進化される瞬間を何度も経験しています。
しかし、一方で耳にするのは、「元気がよかったのは1週間だった」などの、周囲のコメントです。
「残念だなぁ」と痛切に感じます。何故なら、少しの間とはいえ、進化されたからです。
実にもったいないですね。


沖縄には1999年10月に赴任しました。そして、沢山の研修運営を行いました。
「もっと出来るのに!」と強く思うと共に、「人の進化に集中して携わりたい!」「人財育成によって会社を
良くしたい!」という想いが強くなりました。
そして、2011年に退職し、2012年より起業いたしました。


今、社内のコミュニケーションが上手く出来ずに退職する人や、ストレスに悩む人、叱れない上司、評論家の部下、
学生気分の抜けない人、自我を主張して他者を受け入れない人など、様々な問題が渦巻いていると感じます。
私が、様々な視点でサポートさせていただきます。
大学生には、就活というよりも、就職後の即戦力としての基本スキルの習得をサポートします。
新入社員には基本動作や接客の基本を訓練したり、若手社員向けに、コーチングをご提案しています。
企業全体の底上げを図るためにマインド研修や、コミュニケーションのトレーニングを行います。
営業マンには、接客力/提案力/コミュニケーション力/プレゼン力などををトレーニングします。
そして、企業としての取り組みがなく、個人的に進化したい人向けにオープンセミナーやコーチングを行います。
更に病院などの医療や福祉関係の皆様にはご利用者様とのより良い関係作りや、親という立場の人向けに
子供との関わり方のトレーニングを行います。
講演なども行います。やっぱり得意なのは「その気にさせる」ことでしょうか。
気合いの入った研修もバッチリです!大きい声が出せますから。
とにかく、「こんなことはしないの?」とお問い合わせいただければ、出来る/出来ないの判断はすぐできます。
あらゆるニーズに応える為に、私自身の知識注入やスキルアップを怠らないことを誓います。


そして、ファスティング(断食)指導もやります。
理由は単純です。
日々の体調管理が大切だからです。
断食と言えばダイエットや修行をイメージされる方も多いと思います。
しかし、私は健康管理と捉えています。
体重ダウンの他に様々な効果が期待できます。

私自身は、2011年に顔面麻痺で左半分の顔面の筋肉が動かなくなり、まばたきさえも出来なくなりました。
完治に約1年掛かりました。
そんな、経験からです。


■ 活動対象エリア     沖縄県内中心に、需要があればエリアに拘りません。
■ 活動対象        法人 および 個人
■ 提供サービスの一例
・企業研修(マインド養成/営業スキル/コミュニケーションなど)≪業績向上≫
・企業内従業員まるごとコーチング ≪行動促進≫
・個人向けセミナー ≪人生を楽しくパワフルに生き抜く資源蓄積のお手伝い≫
・コーチング ≪より良い明日を実現に導くセッション≫
・若者支援 ≪人生をパワフルに生きる≫

 

■ バックボーン

・30年間の販促部門在籍中に、需要創造活動を実施。訪問販売、店頭販売、イベント企画などを自ら実践。
・入社直後より、マンパワー開発研修に従事し、販売力強化研修やマネージャー研修、提案スキル強化研修などを運営。
・沖縄における太陽光発電システム事業本格立ち上げに伴い、販売ディーラー営業研修の開発/運営を実施する傍らで、
 売り方開発のための訪問販売やイベントなどを実践。
・沖縄県内の家電シェアを5年間で倍増。(12.5%→25%)
●経歴
1981年  3月 シャープ株式会社 入社
1981年  8月 香川県配属 ATOM隊(販促部隊)
1985年10月 愛媛県異動 ATOM隊として、エリア強化戦略展開
1990年10月 石川県異動 ATOM隊 (1999年4月課長昇格)
1999年10月 沖縄シャープ電機(株)異動 (2005年4月部長昇格)
2011年  8月 退職
2012年  2月 創業

 

■資格及び認定など

NLPマスタープラクティショナー/リチャード・ボルスタッドNLPキートゥサクセス/
福井俊幸コーチ・リーダーズ・トレーニング/CTIコーアクティブコーチングトレーニング/
家電アドバイザー/eco検定/沖縄県地球温暖化防止活動推進員/
プロジェクトWILDエデュケーター/プロジェクトWETエデュケーター/
日本NTファスティンングシニアトレーナー
日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
沖縄県産業振興公社専門派遣事業 営業部門専門家登録
沖縄で活躍する専門家サイト認定 セールストレーナー

Powerful Management Kouichi Hirose

 

■所属団体

・日本スクールコーチング協会沖縄支部
・沖縄県中小企業家同友会中部支部
  沖縄県中小企業家同友会 社員教育副委員長
  中部支部幹事
・ニライ倫理法人会

 

■応援メッセージ

株式会社マルゼン 代表取締役社長 比嘉 基 様

「廣瀬さん」で、真っ先に浮かぶのは、『パワーのある人』『前向きな人』『知恵のある人』、そして笑顔です。

沖縄シャープ時代は、飛び込み営業含めた同行営業、匠塾(ディーラー営業月1定例トレーニング)、 当社初の宿泊研修など、多岐にわたりご指導いただきました。

今でも、研修の教えが当社に根付いています。常に社員と確認することは、「売り手の目線ではなく、お客様の声は何か?求めているものは何か?ということです。

また、商談前準備の重要性や提案書の作り方等も、廣瀬さんから非常に分かりやすくロールプレイングも交えながら教えていただきました。

こういう当たり前のことを、何故しないといけないのか、また、取り組むことにどういう意味があるのかを具体例をもって教えてくれますので、毎日現場を駆け回っている営業マンはもちろん、リーダーや経営者の強い味方にもなります!

 

有限会社 クレイン 代表取締役 新里 初子 様

Hatsuko Shinzato廣瀬さんが、沖縄シャープ電機株式会社様在籍中に営業研修でお会いし、それ以来お世話になっております。

研修中は、大変ハリのある大きな声で、分かりやすく丁寧にご指導いただきました。

また、興味のある切り口からお話しされるので、絶対に眠ることがありませんでした。

熱意に満ちた講義で、こちらもやる気が出たことが印象に残っております。

この度、弊社の業績アップを目的に、組織の活性化と社員能力向上を期待し、廣瀬さんに長期に亘って社員研修の講師をお願いしました。

半年後、1年後の社員のスキルなどが、どのように変化するのか楽しみです。

 

有限会社 ナハジムキ 代表取締役 富山 剛  様

Tuyosi Tomiyama沖縄シャープ電機(株)様とは38年ほどお取引させていただいております。

その間、廣瀬様には新人営業マンの教育で大変お世話になりました。

私も太陽光発電システム営業研修で分かりやすくご指導いただき感謝しております。

廣瀬様は常に現場の声を非常に大切にして、また人の意見にも熱心に耳を傾け、必要とあらば、同行営業まで行うフットワークの軽い方です。

また、声も大きく研修前の発声練習は気合が入ってよかったです。機会があれば、研修をお願い致します。

 

株式会社 ユナイテッド システム 代表取締役社長 藤田 孝一  様

Kouichi Fujita去年「シャープを辞めます」と、私に言ってきたときはびっくりしました。

この時期に長年勤めてきた会社を辞めることの意味を知っているはずだからです。

しかし、前進しかないという想いが本人から読むことが出来ました。

廣瀬さんとは、1999年沖縄シャープに赴任して以来のお付き合いですが、シャープの社員の中では、特に積極性を感じる社員でした。

長年ATOM隊長として販売面を支えてきましたが、これからはシャープから外に出て、彼を必要とする沖縄の会社を支えていくことを大いに期待したいと思います。

廣瀬孝一氏を宜しくお願い致します。

 

有限会社 太陽光沖縄 代表取締役社長 宮里 佳卓 様

Yoshitaka Miyazato虚実の経済活動が崩壊し、真実の見えにくい今を勝ち抜く為、「顧客満足度」を最優先に考えた営業スタイルを提案いただき、弊社も創業10周年を迎える事ができました。

廣瀬隊長と共に歩んでこれたからこそ、営業活動の難しい時代、情熱を絶やすことなく頑張ってこれたと思います。

シャープを退職され、新たな旅立ちに大いに期待します。

「ガンバレ 廣瀬!」

 

 

 

人のポテンシャルにスポットを引出し ひとりひとりの成長によって業績向上をサポートする会社

セールストレーナー/NLPプラクティショナー

 

Powerful  Management 代表 廣瀬 孝一

沖縄県国頭郡恩納村字名嘉真1765-162

携帯電話 080-6491-5151

e-mail hiro@salestrainer.jp

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