うどん

【廣瀬孝一の一心不乱 ~高校生時代から会社員時代~】

魚屋さんでバイトを始めてから、うどんが好きになりました。

 

当然昼食は近場で、といっても同じスーパーにある喫茶店での昼食です。

そこで、初めて食べた“焼うどん”の美味いこと美味いこと。

衝撃が走りましたね!

 

ソース味の焼うどんの皿の端に、マヨネーズがのってるんです。

以来、1週間に1回は、そこの喫茶店で焼うどんをいただいておりました。

 

それとは別に、夕方店長が「うどん買うてきて~」と叫ぶと、「はい分かりました!」といって、1階にあるうどん屋さんに、人数分を買いに行きます。

シンプルで、オーソドックスな味です。

きつねうどんが定番でした。

その店は、天かすを自由にトッピング出来る店だったんですが、たっぷり入れます。

 

その味の美味いこと美味いこと。

 

後になって気付きましたが、売上の良い時におごってくれてました。

30年以上前ですが、改めて、

店長、ありがとうございます!

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